人付き合いのコツを伝授!佐藤綾子のパフォーマンス学講座 | 講座案内
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講座案内

講座のビジョン

自己表現力向上により人々の幸せづくりに貢献すること

方法

充実した実験データと長年の研修・研究事例によりグローバル社会で生きる日本人の自己表現力を根本から強化します。

内容

新しい自分を発見し、強化し、表現していく力があなたの夢を応援する自己表現力養成専門講座。BEMP(ビジネス・教育・医療・政治)4分野で活躍する卒業生が4万人を超えました。

易しい入門からロジカルプレゼンまで、佐藤綾子と一流講師がゆるがぬ論理的土台と実践経験で皆様をお迎えします。

各講座の特徴

どのクラスも自由選択、個人力を鍛える実践形式のため少数精鋭

①後援組織「一般社団法人パフォーマンス教育協会(国際パフォーマンス学会)」の認定資格ポイント、研修ポイントになります。
(3資格:認定パフォーマンスカウンセラー、認定パフォーマンスインストラクター、認定エグゼクティブパフォーマンスインストラクターについてはページ下部をご覧下さい)

②認定資格希望者は4講座以上の受講が必要です。
(詳細はお問い合わせ下さい)

2018年度講座

・隔週土曜日14:00~16:10 (tea timeあり)
・各講座6名成立

受講料

21,600円(税込) ※卒業生の再受講は16,200円(税込)

☆は9,500円(税込) ※卒業生の再受講は7,500円(税込)

〇は10,000円(税込)

1.佐藤 綾子「信頼される自分の見せ方伝え方――パフォーマンス学入門」4月14日

第1講 佐藤綾子 「信頼される自分の見せ方・伝え方――パフォーマンス学入門」
パッと会って、「この人は信用できる人だ!」と思われる場合もあれば、「なんだか自信がなさそうだ」とか「ズルそうだ」と受け取られる場合もあります。一瞬の出会いであっても信頼を勝ち取ることが出来る人は、2回目の出会い、3回目の仕事が発生していきます。パフォーマンス学の、言語と非言語の割合などの基礎理論を学びながら、自分の自己紹介に当てはめてみるのがこのクラスです。“信頼される自分”を見せていきましょう。

2.佐藤 綾子「言葉より雄弁な非言語パフォーマンスの効果―グリンプスバイトとサウンドバイト」 4月28日

第2講 佐藤綾子 「言葉より雄弁な非言語パフォーマンスの効果――グリンプスバイトとサウンドバイト」
パッと人に会った時、「私は○○会社でエンジニアをしています。」というような言葉による紹介の前に、「お主、できるな!」と思ったり、「なんだかボケた人だな」と感じたりします。その時にメッセージを発信しているのが、『非言語表現』。言葉以外の、顔の表情や声の高低、ボリューム、手の動かし方などです。意外にも、このような非言語に人間の本心や生活習慣が出るので、場合によっては言葉よりも非言語の方が雄弁です。グリンプスバイトは視覚による噛みつき、サウンドバイトは音による噛みつき。一瞬で相手の心にしっかりと噛みつき、相手の心を捕らえる非言語表現を、この第二講で使いこなしましょう。

3.由岐中一順「好感と信頼の第一印象形成――非言語で相手をよみとり最高の自分をつたえる」5月12日

第3講 由岐中一順 「好意と信頼の第一印象形成――非言語で相手を読み取り最高の自分を伝える」
どんな仕事でも、プロジェクトでも、好感を持った相手としか開始したくないのが人間の本心です。第一印象の0.5秒から数秒の間に好感と反感はすでに決まってしまいます。信頼か不信かも決まってしまいます。そのような好感や反感、信頼・不信感は非言語表現のどこに表れているのでしょうか?どこを見ればわかるのでしょうか?
アイコンタクトなど、非言語の中でも最も有力なパーツの読み取り方をここで覚えます。相手の非言語を読み取って、何を欲しがっているかが分かれば、こちらの発信の仕方も変えていくことが出来ます。

4.大野 晴己「社会が人財に求めるもの――人財の育て方」6月9日

第4講 大野晴己 「社会が人財に求めるもの――人財の育て方」
高度な経済成長を支えるもの、先端技術の業界を支えるもの、全ては人財です。ところが、この人財不足のために良い内容の会社でも、継続が難しくなっているのが現代です。では、どのように人財を育てたらよいのでしょうか?プロとして人財教育を長年行い、公的な立場でも人財サポートをしている講師が、社会が人財に求めるもの、そして人財をどのように育てたらいいかを、具体例と共にお伝えします。

5.大島 武「サイバー空間における自己表現――パフォーマンス学からのアドバイス」6月23日

第5講 大島武 「サイバー空間における自己表現――パフォーマンス学からのアドバイス」
ネット社会です。すべてはサイバー空間で決められ、時には人間の評価さえサイバー空間で決められてしまう。とんでもないネット被害が発生し、一人の人の人生や仕事をめちゃくちゃにすることもあります。そんな中で、私たちはどんな自己表現をしたらアタック(攻撃)を受けず、楽しく生き延びていけるのか。この問題を専門に研究している講師が、その方法をお知らせします。

6.佐藤 綾子「人を動かすリーダーの発信力を鍛える――VSSプレゼン徹底実践」7月7日

第6講 佐藤綾子 「人を動かすリーダーの発信力を鍛える――VSSプレゼン徹底実践」
リーダーは、自分一人で何かをするというよりは、集団をけん引し、全員が同じベクトルをもって経済効果を上げるように指導していかなければならないツライ立場です。ヴィジョン(Vision)、ストーリー(Story)、ショー(Show)の3ステップを追って、リーダーの気持ちが部下に着実に届いていく方法を、ここ30年間の研修成果に基づいてお伝えします。

☆7.小笹 俊一「あなた自身をブランド化する――NHK流情報収集と思考の組み立て方」7月21日

第7講 小笹俊一 「あなた自身をブランド化する――NHK流情報収集と思考の組み立て方」
同じ材料を使っても、ブランド品は高く売れ、そうでないものは安く叩かれる。ブランドとは要するに、その人の信用が担保され、「この人の言う事なら本物だ!」「この人だから大丈夫!」と思わせる力です。NHKで長く、豊富な情報を集め、それを使ってどうブランド力をアップするかにかかわってきた講師が、あなた自身をブランド化する手法をお知らせします。

〇8.佐藤綾子「インストラクター研修会①『パフォーマンス学人材研修の提案と実施の仕方』」7月28日

第8講 佐藤綾子 「インストラクター研修会①『パフォーマンス学人材研修の提案と実施の仕方』」

インストラクター資格取得希望者および資格保持者の為の研修会です。

9.佐藤綾子「信頼される自分の見せ方伝え方-最強パフォーマンス学入門」8月18日

第9講 佐藤綾子 「信頼される自分の見せ方・伝え方――パフォーマンス学入門」
パッと会って、「この人は信用できる人だ!」と思われる場合もあれば、「なんだか自信がなさそうだ」とか「ズルそうだ」と受け取られる場合もあります。一瞬の出会いであっても信頼を勝ち取ることが出来る人は、2回目の出会い、3回目の仕事が発生していきます。パフォーマンス学の、言語と非言語の割合などの基礎理論を学びながら、自分の自己紹介に当てはめてみるのがこのクラスです。“信頼される自分”を見せていきましょう。(4月14日、2月9日と同内容)

10.佐藤 綾子「性格と欲求を読んで相手を動かすNLP――親和表現からはいり個別へ――」9月8日

第10講 佐藤綾子 「性格と欲求を読んで相手を動かすNLP――親和表現から入り個別へ」
性格が良いとか悪いと一口に言われますが、遺伝的に性格が決まっているものは33%しかありません。あとはその時々の欲求に突き動かされて人間の行動が発生します。言葉の発し方も、体の動かし方も、自分の神経が司っています。どんな言葉を、どのように使っていけば相手のスイートスポットにピタッとはまるのか。ここはNLPのスキルです。親しさの表現から入り、個別の欲求に沿った提案ができる。この人こそ、仕事を取れる人です。神話表現を入り口として、個別の仕事が取れる話し方の実践講座です。

☆11.伊藤 瑞穂「AIは人間を超えるか――生身の人間の強みと使い方」9月22日

第11講 伊藤瑞穂 「AIは人間を超えるか~生身の人間の強みと使い方」
2045年、シンギュラリティの時代。AIが天下を取ると言われています。果たしてそうでしょうか?生身の人間は、どんなことをすればAIを超え、AIに職業を奪われなくて済むのでしょうか?どう共存するのでしょうか?
IBMで長く自らを鍛えてきた幹部が、そのノウハウをお伝えします。

12.佐藤綾子「言葉より雄弁な非言語パフォーマンスの効果-グリンプスバイトとサウンドバイト」10月20日

第12講 佐藤綾子 「言葉より雄弁な非言語パフォーマンスの効果――グリンプスバイトとサウンドバイト」
パッと人に会った時、「私は○○会社でエンジニアをしています。」というような言葉による紹介の前に、「お主、できるな!」と思ったり、「なんだかボケた人だな」と感じたりします。その時にメッセージを発信しているのが、『非言語表現』。言葉以外の、顔の表情や声の高低、ボリューム、手の動かし方などです。意外にも、このような非言語に人間の本心や生活習慣が出るので、場合によっては言葉よりも非言語の方が雄弁です。グリンプスバイトは視覚による噛みつき、サウンドバイトは音による噛みつき。一瞬で相手の心にしっかりと噛みつき、相手の心を捕らえる非言語表現を、この第二講で使いこなしましょう。(4月28日と同内容)

13.佐藤綾子「積極的傾聴-アクティブリスニングでナラティブ情報を引き出す」11月10日

第13講 佐藤綾子 積極的傾聴-アクティブリスニングでナラティブ情報を引き出す」
聴いているといっても、あとで質問すると要点がちっとも心に残っていない場合があります。耳を傾け、相手の気持ちに共感しながら聴き、要点を心の中ですぐにまとめていってしまう事。これがアクティブリスニングです。このアクティブリスニングができると、相手から、相手だけが持っている物語、 “ナラティブ”を引き出し、貴重な情報源にすることが出来ます。

☆14.鬼束孝則「グローバル企業でののし上がり方-スタイリッシュに魅せる外資系流パフォーマンス」11月24日

第14講 鬼束孝則「グローバル企業でののし上がり方-スタイリッシュに魅せる外資系流パフォーマンス」
日本IBM史上初めて高卒でプロジェクトマネジメントの分野で部長になった講師が、一流大学を卒業したエリートばかりのグローバル企業の中で、どのようにのし上がっていったのか。パフォーマンス学の視点からお伝えします。

☆15.中家八千代「アンガーコントロール-演劇メソッド」12月8日

第15講 中家八千代「アンガーコントロール-演劇メソッド」
全ての感情の中で、最もハンドリングし難いものが怒りです。でも、怒りから自由にならない限り、エネルギーが発揮されません。プレイバックシアターは、自分自身の過去を演じながら、怒りの原因を突き止めていきます。過去の自分に出会えば、今の自分が自由になります。

☆16.平井美知子「アンガーコントロール-パフォーマンス心理学メソッド」12月22日

第16講 平井美知子「アンガーコントロール-パフォーマンス心理学メソッド」
前講に引き続き、怒りのコントロール方法について学びます。国家資格キャリアカウンセラーであり、アンガーマネジメント協会認定のアンガーマネジメントファシリテーターがパフォーマンス心理学を用いて、人に打ち明けることで怒りをコントロールする方法をお教えします。

☆17.増沢 隆太「クレーマーをカスタマーに変える謝罪の流儀――企業実例から」1月12日

第17講 増沢隆太 「クレーマーをカスタマーに変える謝罪の流儀――企業実例から」
誰にでもミステイクはあります。でもその時の謝り方が悪いと、余計に溝が深くなります。誤解や失敗が生じるものという前提で、どう謝罪したら良い関係になるのか、企業の実践例からお伝えします。

18.佐藤 綾子「ハートで掴みロジカルで決めるー相手が心を開くLEPプレゼンに学ぼう」1月26日

第18講 佐藤綾子 「ハートで掴み、ロジカルで決める――相手が心を開くLEPプレゼンに学ぼう」
理論が非常によくできているのに嫌われたり、あの人から電話がかかってきたらそれだけで「いないと言ってください」というような、ロジカルで行けばありえないようなことが、実際には発生します。それは理論的に正しくても、心情的に相手とのパイプラインが出来ていないからです。まず相手の心情を掴み、ラポールを形成して、その後ロジカルに決めていく。紀元前4世紀からアリストテレスが築いてきたLEPプレゼンは、後にアメリカに入りロジカルプレゼンとクリティカルシンキングに発展しました。歴史を踏まえながら、最新のLEPを学んでみましょう。

〇19.佐藤綾子「インストラクター研修会②」1月27日

第19講 佐藤綾子 「インストラクター研修会②」
インストラクター資格取得希望者および資格保持者の為の研修会です。

20.佐藤綾子「信頼される自分の見せ方伝え方-最強パフォーマンス学入門」2月9日

第20講 佐藤綾子 「信頼される自分の見せ方・伝え方――パフォーマンス学入門」
パッと会って、「この人は信用できる人だ!」と思われる場合もあれば、「なんだか自信がなさそうだ」とか「ズルそうだ」と受け取られる場合もあります。一瞬の出会いであっても信頼を勝ち取ることが出来る人は、2回目の出会い、3回目の仕事が発生していきます。パフォーマンス学の、言語と非言語の割合などの基礎理論を学びながら、自分の自己紹介に当てはめてみるのがこのクラスです。“信頼される自分”を見せていきましょう。(4月14日、8月18日と同内容)

21.佐藤 綾子「ストレスを力に変える方法――GRITとストレス3C対策を味方につける」3月23日

第21講 佐藤綾子 「ストレスを力に変える方法――GRITとストレス3C対策を味方に付ける」
ストレスは悪いもの、と決めつけないでください。悪玉ストレスと善玉ストレスの区別とは?そして、ストレスを良いパワーに変えることで、やる気(GRIT)がモリモリと出てきます。GRITを自分のものにするために、ストレスを善玉化し、かつストレスに簡単に負けない3つの対策を身に付けましょう。

お得なパッケージ

直伝パック(全7回)通常14万円(税別)→13万円(税別)
佐藤 綾子「信頼される自分の見せ方伝え方――パフォーマンス学入門」
佐藤 綾子「何のために、何を、どう伝えるか――パフォーマンス学における非言語パワー実践」
佐藤 綾子「伝えたら必ずつながる条件――人を動かすリーダーのためVSSプレゼン」
佐藤 綾子「ビジョンを絞る、伝える、動かす――NLPと親和葛藤理論」9月8日
佐藤 綾子「積極的傾聴――アクティブリスニングが引き出すナラティブ情報の使い方」
佐藤 綾子「ハートで掴みロジカルで決める――思いどおりに人が動くLEPプレゼンの実際」
佐藤 綾子「ストレスを力に変える方法――GRITとストレス耐性をつくるパフォーマンスのカギ」