佐藤綾子メソッドによる豊富な研修実績!
全国各地から毎年、受講生が熱心に通い続け、高い評価を持つ
「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」 は1994年創立。
20 年の歴史と伝統を誇る「自己表現力向上」のためのセミナーです。

「人間・ウソ発見器!」、「2 秒ですべてを見抜くプロフェッショナル」などと各メディアから
ひっぱりだこの主宰・佐藤綾子は、日本の「パフォーマンス学®」の第一人者として、
首相経験者はじめ40人以上の国会議員・地方議員指導、企業トップや
ビジネスリーダーのパフォーマンス研修でも話題を呼んでいます。

【プレゼン】、【自己 PR】、【第一印象づくり】、【傾聴】、【ネゴシエーション】に
関する研究データと、数多く の研修実績から得た科学的エビデンスを有する
佐藤のレクチャーは、各ビジネスシーンにおけるリアルな現状を反映し、
初対面での信用獲得から実際にビジネスプレゼンで仕事を通すまで、
「即効果が出て役 に立つ」と大好評。
これまで延べ 360 社で実践研修を展開し、時代のニーズに合った3万6700人以上の
"デキる"ビジネスパーソンを世に送り出しています。

この他、女性ビジネスパーソン必読の人気月刊誌「日経 WOMAN」主催の大規模講演会や
訴訟社会を迎えた医師や看護師のためのメディカルパフォーマンス研修、
学校やセミナーなどで教える立場にある教育者・講師の育成をはじめ、
「職業あるところにパフォーマンスあり!」と、どんなビジネスシーンでも、
どんな人間関係でも役立つ、おもしろく・わかりやすく・ためになる
実践レクチャーを、全国各地で展開しています。

“時代”を先読みする佐藤綾子のメディアでの活躍
30年以上もの間、時にセンセーショナルを巻き起こし、いつの世にも発信し続けてきた
佐藤綾子の主要著書は、単行本だけでも178冊!(年間平均5冊以上の新刊を続々出版中)
医療・政治・ビジネス・ 教育の各分野、そして、悩める女性たちの心の支えとして、
常に新しい生き方と考え方を提案する、がんばる女性への温かな応援メッセージを込めた
パフォーマンス心理学の本を、毎日コツコツ精力的に執筆しています。

さらに、人気雑誌連載を全10 冊(1週間に平均 2 本の締切!)を持ち、
男女別のビジネスパーソン向けから、歯科医、産婦人科医、薬剤師、教師、
ファッション販売員などの専門職向けまで、あらゆる分野を広範囲にカバー。
大手新聞各社(日経・朝日・毎日・読売他)、週刊・月刊各雑誌社の取材に追われながら、
ニュース&バラエティ番組でもおなじみのコメンテーターとして、
テレビ出演(NHK「あさイチ」他)も多数こなし、各メディアで話題沸騰中です!



センセーショナルを巻き起こした佐藤綾子の売れ筋著書

 

 



こんなあなたのストレスを即解決!

これらのストレスをなくすためには、
どうしたらいいのでしょう?

この大きな問題を解決する答えは、「パフォーマンス学®」にあり!
佐藤綾子メソッドの「パフォーマンス学®」は、
ストレスマネジメント対策 として最適です。

人間関係づくりもストレスマネジメントも、基本は、
「上手な自分の伝え方」(発信) と 「相手の心の読み取り」(受信) にかかっています。
多くの女性たちの悩みや不満を解決し、応援しながら 20 年以上も支え続けてきた
「佐藤綾子のパフォー マンス学講座®」では、このとっておきの方法を
誰もがすぐにマスターできるよう、佐藤綾子がわかりやすく伝授します!

 

はじめまして、 「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」主宰の佐藤綾子です

1947年1月20日、長野県生まれ。信州大学教育学部、上智大学大学院文学研究科(MA取得)、ニューヨーク大学大学院パフォーマンス研究学科修士課程卒業 (MA取得)。上智大学大学院博士後期課程満期修了。立正大学大学院心理専攻(Ph.D.)。
1980年、日本初の「日常生活における自己表現」の意味での社会学的用語として「パフォーマンス」の 語を導入。自己表現を科学する「パフォーマンス学」(自己表現教育)の第一人者として政・財・医学界、 教育関連団体に多くの支持者を持ち、首相・国会議員・知事・市長から、名だたるトップリーダー、自己表現に悩む若手ビジネスパーソンまで、スピーチやプレゼンの指導に情熱を注ぎ、研修希望者がウエイティング中である。
好感度抜群の第一印象形成や相手を読み取るスキルの向上など、科学的エビデンスに基づいた、ビジネスと人間関係づくりのための「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」(SPIS)を1994年に創設以来、20年間で3200人もの卒業生を送り出し、そのサイエンスに基づいた確実な教え方には常に高い評価あり。長年の自己表現教育の功績により、社会教育功労者賞受賞。テレビ出演・新聞雑誌取材・毎月10誌連載など多岐メディアにて活躍中。医療・政治・ビジネス・教育、各分野におけるパフォーマンス心理学の著書全177冊。

「ワークライフバランス」といった言葉のかけらもなかった頃。男女雇用機会均等法改正前の厳しい環境の中で、仕事と家庭の両立がままならない女性たちは「本当にそれがやりたいのか」、日々自分の心を突き詰めていました。女性がどんなに働きたくても、家族や世間に遠慮をしながら必死でがんばっていた時代でした。そんな中、私はエイヤッと決心、努力して勝負に出たのです!信州から上京後、当時の教育に絶望し(実は色々ありましたが、それはさておき…)、すでに中学校教師を辞めていた1979年、私は上智大学大学院博士課程に在籍する"お母さん学生"でした。専攻はアメリカ演劇だったのですが、「舞台上の演劇よりも、もっとおもしろいドラマが日常生活の中にあるはず だ! 日本ではまだ誰もやっていない、その分野のパイオニアになろう!」と、"日常生活の自己表現"を演劇の視点で分析する学校をせっせと探し始めました。全米の大学のカタログを調べ尽くした結果、ついに見つけました! ニューヨーク大学大学院が、それまで演劇学科だったものを改称し、「パフォーマンス研究科」としたのです。「これだ!」と直感した私は、夫と周囲の大反対をスワッと押し切って単身留学。2年間の単位を猛烈な勢いで、異例の1年で取得。日本に1人娘を残してきているためのムチャクチャながんばりの成果でした。それは集中力がないとできないことで、かなり大変でしたが、私にとっては愉快な挑戦でした。

 

今でこそ、自他共に認める自己表現の達人(!!)とも言える私ですが、ニューヨーク大学大学院に留学した当時、実は大いに悩まされました。唯一の日本人だった私以外の他の国々の学生は、授業の中で堂々と積極的にどんどん発言しているのに、先生の話に集中していた私はあまり発言しなかったのです。すると、指導教授から、「アヤコ、私の授業がつまらないのかい?全然発言もしないし、このままでは卒業させることはできないよ」と言われてしまいました。一刻も早く日本に帰らなければならず、人一倍熱心に授業を受けていただけで、本当はそんなこと思ってもいなかったのに…。他の国の人々の目に映る日本人の私の感情表現が、自分が思うよりも乏しかったのか…自分の思いとは裏腹に、誤解された"自分の見せ方"だったことに気づかされたのです。
日本で待っている娘のことを思うと、このままではいられない!と一心不乱に、授業で学んでいる「パフォーマンス学®」を駆使して猛烈な努力により、上手に自己主張することに目覚めました。この踏ん張りの結果、成績はオールa!たった1年で見違えるほど「アヤコが変わった!」と、周囲を驚かせたことを今も 覚えています。と同時に、特に自己主張が苦手な日本人に、これからの時代必ず必要だと、その時すでに確信していました。当時32歳の私は、使命感と情熱を持って、これを日本に持ち帰り広めようと一大決心しました。欧米諸国では当たり前のように皆が身につけている「自己表現」=「自分をどう見せるか」のスキルは、私が日本に導入した「パフォーマンス学®」を学習し、訓練することで、今から でも充分に磨かれるのです!!

 

「さあ、日本初のパフォーマンス学®を大学で教えたり、本を出して世に問おう!」と張り切って帰国したのはいいのですが、最初から順風満帆なスタートを切ったとは言えませんでした。なにせ、どこにも就職口がなく…採用側としても、既存の分野のどこに「パフォーマンス学®」を入れたらいいのかがわかなかったのです。結局、帰国後の1年間は上智大の博士課程で残りの授業を受けつつ、就職先と出版先を探して歩く日々でした。
そして、ついに実現しました! 1981年、処女作『愛して学んで仕事して ―みずみずしい女性にバイナリイ・ライフのすすめ』(グラフ社)の刊行です。当時としてはハードルの猛烈に高いと思われていた女性の「家庭」と「仕事」と「学び」の3本立こそが、私が初めて書いた単行本の主張でした。 さて、なんとか出版にはこぎつけたものの「どうせ無名で売れっこない」というので、今も女性の新しいライフスタイルの伝道師として有名な桐島洋子さんの推薦文を、何十回も頭を下げてお願いして本の帯に公開セミナー版もらうことに。彼女があまりに偉大だったので、筆者の私の名前が小さく感じました。この時の出版の嬉しさと同時に味わった悔しさが、その後の執筆活動のバネになっています。
ところが、「売れっこないよ」という周囲の予想を裏切って、なんと1年間で6刷もの増刷に! 文庫本も含め5年間で16万部を完売。"愛して・学んで・仕事して"を実践する私の生き方が新しく痛快だと話題 になり、世の女性たちの注目度No.1の流行本となったのです。翌年は日本図書館協会選定図書にも選ばれ、以後、私のマスコミ活動や執筆・講演などのきっかけをつくっていったのでした。

ここまでなんとか順調にコトを進めてきました。が、私の心の中がどうだったか? 「やっぱり本当は、パフォーマンス学®の本を出したい!」、そんな願望がいっぱいあったことは確かです。それからは、とにかく多くの固定読者を得て、必ずパフォーマンス学®の本を世に出そうと、あれこれ邁進していくのでした。

佐藤綾子の歩みをもっと知りたい方は、こちらもどうぞ↓↓↓
パフォーマンス学にかけた人生」

 

その後、現在も私が理事長を務める「国際パフォーマンス学会」、「一般社団法人パフォーマンス教育協会」の 設立、そして念願のパフォーマンス学®の教科書ともいえる『自分をどう表現するか―パフォーマンス学入 門』(講談社現代新書)の出版と、着々と日本に「パフォーマンス学®」を広めながら、ビジネスでもプライベートでも、これまでさまざまな人々との素晴らしい人間関係を築き上げてきました。


まわりの人々を気持ちよく巻き込んで、自分の味方になってもらうことで、自分一人の力では成し得ないことでも、必ずできてしまうのです。私の「パフォーマンス学にかけた人生」でも簡単にいくつかご紹介していますが、その時々に出会った人たちと互いに快適な関係性を築きながら、私は自分の思いを具体的な形に変え、多くの願望を実現してきました。 私が今まで、これだけ「パフォーマンス学®」を広めてこられたのも、これからもっともっと広め続けていけるのも、自助努力はもちろんのこと、たくさんの人々の協力と応援があってこそ、なのです。







私の元に頻繁に送られてくる読者たちからのお悩みやご相談を具体例として、本の出版やセミナー・講演を通じ、日々悩みながらもがんばる女性たちにエールを送り続けています。現在178冊ある私の著作の中には、累計23万部を売り上げている『かしこい女は、かわいく生きる。』(PHP研究所)や、好評発売中の『これからがうまくいく!40代選択の知恵』(学研教育出版)をはじめ、"女性の生き方"のヒントが 凝縮された本が 90冊以上あります。世の荒波を懸命に乗り越えようとしている女性たちのために、なんとか少しでもラクにスルリとすり抜ける知恵をお伝えしようと、今も精力的に書き続けています。

人とは少し(?)違った猛烈な生き方だとよく言われますが、

いつの時代も働く女性たちのロールモデルとして
佐藤綾子の柔らかな考え方と強い生き方が、多くの女性たちに多大なる影響を与え続け、 と、いつの時代もその魅力で人々を虜にし、
まさにロールモデルとして多くの女性たちの憧れの存在となっています。
かれこれ 30 年以上もの間、佐藤綾子メソッドの「パフォーマンス学®」を
さまざまな形で世に発信し続ける中で、ことに「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」は
佐藤の人生を賭けた特別なセミナーです。
綿密に組み立てられた自己表現のためのカリキュラムは、年々進化を遂げながら早20年、
働く女性たちの実績に直結することはもちろん、大きな心の支えとなっています。

今回の「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」の特別公開セミナーは、
通年講座のエッセンスをちょっとだけ"イイトコドリ"できる、大変貴重な機会です。

ぜひ一度、まずは佐藤綾子に会いに来てみませんか?
どんなに落ち込んでいる人でも、無条件に驚くほど元気になれること間違いなし!です。
溢れるエネルギーと輝くオーラを、佐藤は持っています!!

佐藤綾子メソッド「パフォーマンス学®」とは?

「パフォーマンス」と言っても、"派手な見せかけ"や"大げさな見せ方"とはまったく違います。

佐藤綾子メソッドの「パフォーマンス®」は、
あなたの実力と魅力を"見える化"する
「自己表現」の考え方とツールです。

そして、「パフォーマンス学®」とは、私たちの表面に見えている「行動」と、
その底にある「心理」 のつながりを研究するものなのです。

「行動」が変われば、「心」が変わる!

これぞ 30 年以上の研究と実験によって証明されてきた、佐藤綾子メソッドの真髄です。

「自己表現」、それはだれもが"自然"にできているもの、という大変残念な誤解があります。
実はキチンとできていない、特に日本人は! そのことに30年以上も前にいち早く着目した
佐藤が、日本で初めて自己表現を"科学"する「パフォーマンス学®」を創始。
以来、最新の研究に取り組みながら豊富な実験データとエビデンスを積み上げ、
日本人の自己表現力の向上に努めてきました。

本セミナーでは、すぐに実践できるワークショップ形式をふんだんに取り入れ、佐藤綾子が直接わかりやすく丁寧にお教えします。
「えっ、自己表現って、こんなしくみだったんだ。これなら、私もすぐ変われる!」 と、
参加しただれもが驚く「パフォーマンス学®」を学ぶことで、新たな魅力と自信を得られます。

*《知的財産権》にご注意ください*
「パフォーマンス」(PERFORMANCE)、「佐藤綾子のパフォーマンス学®」には、《知的財産権》が付与されています。
WEB 上コンテンツの無断転用・無断転載を固く禁じます

 

30 年以上の研究実績と実証を有する佐藤の実験データは、他にもまだまだたくさんあります。この揺るぎないエビデンスに基づいた、他の追随を許さない信用性の高い佐藤綾子メソッド
「パフォーマンス学®」。 このエビデンスを元に、実践で学ぶワークショップ中心の
カリキュラムに則って学ぶことで、おもしろいほど明らかに効果が出ます!!

本来であれば 1 年を通して学ぶ内容なのですが、

この佐藤綾子メソッドのエッセンスを少しだけ公開する
特別公開セミナーにお越しいただき、ぜひいっしょに学んでみませんか?

「行動」と「心理」のつながりを理解することで、
あなたの「自己表現」に新たな気づきが芽生えることでし ょう。

 



佐藤綾子は皆さんのお悩みの

働く女性のキャリアアップ・スキルアップを応援する情報誌『日経 WOMAN』誌上で、
20 代〜40 代の女性たちの圧倒的な支持を集める人気連載
「佐藤綾子の元気心理学」を 14 年間(まだまだ記録更新中!) 受け持つ佐藤綾子は、
働く女性たちの等身大のリアルな悩みを常にヒアリングし、
「何が今のキャリアレディに必要か?」を的確につかんでいます。

そして、それぞれの年齢や立場によってさまざまな悩みを抱えた延べ 2 万 2000 人の
女性たちに20年以上もの間、日本では佐藤だけが専門とする「パフォーマンス学®」の
メソッドに基づき、「明るく・楽しく・ためになる」ようレクチャーしてきました。

本セミナーでは、多くの女性たちと悩みを共有し、問題解決のヒントを「パフォーマンス学®」の視点から、 新たに発見することができます。皆で見つけた答えは、
ただちにワークショップで実践。この"実践"を通じて解決へと導くのが、
「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」の大きな特徴の 1 つです。

公開セミナー版佐藤綾子のレクチャーを受けた皆さんの声、その第 1 位は、

「このセミナーに来て、自分への自信と
明るく楽しく生きるための新しい知恵を得て、
これから目指すべき"ロールモデル"に出会えました」

です。
男性にはわからない苦悩や問題も、女性同士が集まって話せばたくさんの解決の糸口があり、
お互いに思いを共有することでストレスが解消されます。そして、年齢や職種、立場を超えて、
ここに集う女性たちの間に、不思議と新たな"友情"が芽生えるのです。
何より、なかなかプライベートでは出会えない人々が同じ悩みや志を持って集う場には、
大きな"エネルギー"と"チャンス"が生まれます。

その他、第一印象形成、プレゼン、対話力アップ、身体動作、傾聴技法、
アサーション・トレーニング、表情の読み取り訓練、性格テスト(エゴグラム・EPPS)、
パフォーマンス心理学®アセスメントなどなど、30 年にわたり積み上げてきた
科学的データをエビデンス(証拠・根拠)として、
あなたの「自己表現」をみるみる変えていきます。これらのエビデンスが、

あなたの"自信"と"信用"につながり、
かけがえのない財産となるでしょう。

時代の変化とニーズに合った実践的な解決方法を、わかりやすく楽しく学べて、だれの目にも明らかに 「自己表現力」が身につく。これぞ、他のセミナーでは決して体験できない、佐藤綾子メソッドです。

 

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特別公開セミナー受講のメリット

仕事・恋愛・結婚・友だちづきあい...さまざまなことに対し、「お・も・い・こ・み」や
見せかけの欲求、幸せの錯覚、焦りや不安などで、いつも何かストレスを感じている私たち。
なぜ、こんなにもストレスを感じるのでしょうか?

今回の特別公開セミナーでは、ストレスの"本質"(ユーストレス・ディストレス)を
きちんと理解して、その日 のうちに、

「折れない心」をつくっていきましょう!

いまだ満たされていない「欲求」はそのままに、まずはあなたの「行動」を変えていきます。

「行動」が変われば、「心」が変わる!

そのことを、すぐさまその場で実感してもらいます。

「パフォーマンス学®」のエッセンスに触れることで、
「本当の自分を知れば、もっと快適だ」と、あなたはきっと気づくはずです。
そして、「もっと知りたい!もっと良くなりたい!」と強く思うことでしょう。

過去と相手は変えられない。ただし、未来と過去の解釈は、自分で変えることができます。

そのためには、
あなたが今「行動」することが大切なのです。

過去20年間、多くの女性たちがこうして本セミナーの
受講を決意し、今輝かしい未来を手に入れています。

この日を境に、見違えるほどあなた自身が、
あなたの「心」が必ず変わります!

すべては、この日の出会いで決まります。
年にたった3回(今回がラストです!)のこのチャンスを、くれぐれも見逃しなく!!

このような人は購入(参加)しないでください

●18歳以下の方の単独受講は、原則としてお断りしております。
(保護者同伴の場合は、ご参加いただけることもございます。お申込時にご相談願います)

●本セミナーには、「なんとか今の自分や状況を変えたい」と本気で悩んでいたり、「今よりもっと良くなりたい」と必死に考えている、そんなやる気のある方々が大勢いらしています。真剣に受講される皆様とワークショップを行なっていただきますので、ひやかし程度の気持ちで参加される方の受講は固くお断りいたします。

●強制ではありませんが、場合によってはワークショップで自己開示する(自分のことを打ち明ける)こともあります。他人のプライバシーにご配慮いただけない方、面白半分に人から聞いた話を他言するような方の受講は固くお断りいたします。

●誠に恐縮に存じますが、お子様連れでのご参加はご遠慮願っております。

●「ダンス」や「大道芸」のパフォーマンスとも内容が異なりますので、その類の表現を学ばれたい方のご期待にはそいかねます。(本セミナーは「自己表現」を学ぶ講座のため、ダンサーや芸人にとってまったく意味がないというわけではございませんが…)

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誰も一人では生きていけない。誰かと手をつないで生きていきます。
家庭も、仕事も、政治も、すべての営みにそれは共通。
それらはすべて人間関係から成り立っています。

では、その人間関係をつくるのは何のため?

昔、ギリシアの賢人アリストテレスは言いました。

「すべての人間が求めているものは何か?」

「それは幸福である」

「では、その幸福とは何か?」

「それは万人に善きものである」 

「では、万人に善きものとは何か?」

「それは幸福であり、幸福は個人の"善性の表現"からくる」

私たちが自分の持っている素晴らしい能力や魅力を、はっきりと"見える化"していくこと。
相手の良いところをいち早く見つけ、褒めて尊敬していくこと。

その積み重ねが、「パフォーマンス学®」であると言ってもよいでしょう。

この学問に、1979年にニューヨーク大学大学院で初めて出会った私は、
ほぼ瞬間的に「これを自分のライフワークにしよう」と思いました。

個人がどんな"善性"を持っているのか。
それをどう"表現"したら相手とうまくいくのか。

こんな"幸福づくり"の大前提になる学問の研究と教育に生涯をかけていこう。
しかも、シャイな日本人がグローバル化の波に呑まれてしまわないように、
その作業は可及的速やかにやりたい。

以後、「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」をこの考えのもとに設立。
日本中に良き"自己表現の輪"を拡げようとする、大きなムーブメントです。
波のうねりです。

皆様とともに"幸福づくり"の基本ステップを踏んでいけることは、私の最大の喜びです。
そして、これはシャイな日本人の救済策のひとつになるものです。
パフォーマンス学の同志として共に成長し、日本社会を牽引していきましょう。

*《知的財産権》にご注意ください*
「パフォーマンス」(PERFORMANCE)、「佐藤綾子のパフォーマンス学®」には、《知的財産権》が付与されています。
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