人付き合いのコツを伝授!佐藤綾子のパフォーマンス学講座 | パフォーマンス学とは
323
page-template-default,page,page-id-323,ajax_fade,page_not_loaded,,qode_grid_1300,footer_responsive_adv,qode-content-sidebar-responsive,qode-theme-ver-10.1.2,wpb-js-composer js-comp-ver-5.1,vc_responsive
 

パフォーマンス学とは

パフォーマンス学について

パフォーマンス学とは、あなたの中にある善性(よいところ)を上手に表現できるようにする、米国で生まれた実践的な学問です。
佐藤綾子は1980年にニューヨークからパフォーマンス学を導入し、日本初の自己表現学を創出し、表現技術を指導するパイオニアとして多くの受講生に貢献してきました。

パフォーマンス学は、心理学、社会学・文化人類学、スピーチコミュニケーション学、演劇学を土台とした体系的理論と、豊富な実験データによって証明されたことばの表現(言語表現)だけでなく、言葉以外の表現(非言語表現)を駆使する、実践的な技法の両輪から成り立っています。
パフォーマンス学を学ぶ事で、あなたは自分と相手と社会に貢献するベストコミュニケーターへと変身します。

はじめての方へご挨拶

高田明さんよりメッセージ

こんな人に役立ちます

凹ちょっとへこんでいる人を引きあげます

・なかなかノーと言えない
・ストレスにつぶされそうなときがある
・何か言った時に誤解されることがある
・時々何だか不安になる
・言いたいことがうまく伝えられない
・スピーチであがってしまう
・相手の気持ちを読めないときがある
・上司に文句を言われやすい

凸さらにもっと成功したい人の夢を叶えます

・今より収入をあげたい
・さらにキャリアアップしたい
・まわりから尊敬を集めたい
・集団のリーダーシップをとりたい
・キラリと光って目立ちたい
・部下を理解して上手に励ましたい
・才能を活かして起業したい

パフォーマンス学マニフェスト

「あなたの人生にドラマが起きる!」

楽しい! 夢がある
「表現されない実力は、無いも同じだ」

磨きをかけた内面をピカリと伝えよう

人とお金とチャンスが集まる
「 いつの時代も求められるのはATT人間」

パフォーマンス学で明るく、楽しく、自他のためになる
ATTのコミュニケーションスタイルが自然に身につきます
※ ATT=A (明るく)、T (楽しく)、T (ためになる)

あなたの自己表現は大丈夫?

さらにすばらしい自己表現をするためのパフォーマンス学は、1980年までは日本に存在しなかった自己表現のサイエンスです。
パフォーマンス学の定義は「日常生活における個の善性表現」(佐藤, 1995,『自分をどう表現するか』, 講談社現代新書)です。

 

あなたの毎日はあなたのための特設パフォーマンスステージです。相手の言い分もよく聞きながら、あなたの良い ところをしっかり表現して、すばらしい人間関係を築いていきましょう。パフォーマンス学はそのための考え方の土台であり表現のスキルです。心を磨き表現を磨こう!

パフォーマンス学における自己実現

パフォーマンスの概念と学問的構成

学際学問としてのパフォーマンスの領域

パフォーマンス学の4つの分野

パフォーマンスの構成要素

好意の総計

パフォーマンス学 相関図

支部組織図

支部規約

1条、代表:設立趣旨の理解にもとづき、各支部に代表者1名をおく。代表者はSPISで1年以上学びエグゼクティブインストラクター資格を持つ者。
2条、会員:支部会員はSPIS同窓生の会会員、カウンセラー、インストラクター、国際パフォーマンス学会員であること、または近い将来そのいづれかになる可能性のある者。
3条、支部特典:支部認定証書、共通テキスト(全50ページ前後。開設時1冊は無料、その後の追加は単価500円)を送付。学会大会にて表彰、年4回のニューズレターとジャーナルおよびホームページに代表者と活動内容を掲示する。本部との密なる連携により希望に応じて佐藤綾子が出張し活動を補佐する。
4条、手続き:希望者は本部にメールまたは書面にて申請してください。審査の上認定者には3条に明記したものを郵送します。審査および証書、テキストなどの初年度実費として2万円。次年度からは無料。