人付き合いのコツを伝授!佐藤綾子のパフォーマンス学講座 | 実績紹介
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実績紹介

幸せを引き寄せた多くの受講者から喜びの声が届いています!

私は栄養士の資格があるのに、それが生かせない職場でした。
パフォーマンス学を学んでちょうど8ヶ月、このたび見事、最適な会社に転職成功!張り切っています。(T.Kさん 30代女性)


講座1年修了。自己表現に自信がついて、「顔が明るくなったね」と上司やまわりに言われてルンルン、勢いが出たのか婚活成功。嬉しい日々です。(Y.Yさん 39歳女性)


経営コンサルタントです。クライアントとの話で疲れることが多かったのですが、相手の気持ちをいち早く読み取れるようになって、人と会うのが楽しくなりました。新規クライアントの数が増えてます!(J.Mさん 40代男性)


扱いにくいな、と時々ため息が出る高校生の息子との話が気楽になって、親子関係が軽やかになって会話が増えました。パフォーマンス学に感謝です。(I.Yさん 50歳女性)


仕事の遅い部下にいら立っていたのですが、うまく助言ができるようになり、しかもそれと同時に、最年少の部長に就任しました。パフォーマンス学以前には考えらえなかった、自己成長と自己表現力のアップを確信しています。(N.Mさん 41歳男性)

仕事や家庭での人間関係にストレスを感じていませんか?

ただでさえ景気が悪く、イライラすることが多い世の中、仕事をしていても、家庭で過ごしていても、人間関係は必ず存在し、知らぬ間にストレスとなって自分自身を蝕んでいきます。

 

人と話すことが苦手、自分を上手く出せない、相手のことがよくわからない、そんな思いをされている方のストレス解消の特効薬となるのが自己表現能力です。

 

自分自身を表現することはもとより、自分以外の人間を理解し、よりよい人間関係を築くために、自己表現能力は必須です。

 

例えば、職場で同僚と話していて「昨日と違って今日は話しかけてもなにか反応が悪くて避けられているみたいだな」とか、恋人との会話の中で「急に歯切れが悪くなったな」と感じるときは、
相手の自己表現をしっかり見れば、必ずそこに内面の変化が隠されています。

 

このような自己表現を研究データを元に分析し、心理学や社会学、演劇学、スピーチコミュニケーション学の領域にまたがってよい自己表現ができるための基本的な考え方とスキルをわかりやすく提供するのがパフォーマンス学の目的であり、皆さんのメリットです。

パフォーマンス学のパイオニアとして30年、
常にトップを走り続けている佐藤綾子


はじめまして、佐藤綾子です。
1979年から38年、私は日本のパフォーマンス学の創始者として、みなさまの自己表現能力の向上のためにひた走ってきました。

その結晶が誰でもが自己表現の達人になれる実践セミナー
『佐藤綾子のパフォーマンス学講座®』です。

創設24年(2017年度で)の実績があります。わかりやすくてすぐ使えるセミナーとワークショップを展開しています。

1980年、日本はやっとグローバル化の波に乗り始めたころです。

それだと言うのに、自己表現の下手なこと。
これでは世界の舞台で大切な影響力を発揮できない!

その危機感のもとに、ニューヨーク大学大学院のパフォーマンス学研究科第一期生として、夫の大反対を押し切ってニューヨークに飛んだのでした。

 

日本に帰国後、すぐにはなかなか自己表現のサイエンスとしてのこの素晴らしいパフォーマンス学の主張は認められませんでした。でも、そこを持ち前の120%の努力で開拓に突っ走り、ついに、1985年に出した「パフォーマンス人間の時代」(青春出版社)を、当時の中曽根首相も読んだ! 自民党の議員指導開始。「パフォーマンス」という言葉が、この年の流行語に選ばれました。

そしてこの38年間、広く学生と社会人のためのパフォーマンス学の研究と教育に情熱を注いでいます。

 

ビジネスパーソンのパフォーマンス学、子育てのパフォーマンス学を確立し、特に85年以降は、首相はじめ50人を超える国会議員など政治家のスピーチアドバイザーをはじめとして「ポリティカルパフォーマンス」、および、各大学医学部との提携による医師の教育と自己表現に関する「メディカルパフォーマンス」の2つの領域の開拓で定評があり、専門誌への発表と連載で活躍中。

なぜパフォーマンス学は結果が出ているのか?

ここでは、経営者・政治家・医師・弁護士・役者さんだけでなく、ビジネスパーソン教師・看護士等、延べ2,700名に上る方々が学びの門を叩き自己表現の実力と自信を得て人付き合いの達人となりビジネスの成功を手中にして巣立って行きました。

凹ちょっとへこんでいた人は、

パフォーマンス学を学んだ後は・・・
・自己肯定観と自信がつく
・言いたいことが伝わる
・好成績と仕事をゲットできる
・キャリアを確保できる
・迎合型性格はきっぱりと変わる
・ストレスにつぶされにくい自分ができる

凸成功を求めた人は、

パフォーマンス学を学んだ後は・・・
・上質な人脈が広がる
・人がついてくる、部下が喜んで働き始める
・望みのキャリアアップが進みだす
・人から注目され、リーダーシップがとれる
・尊敬が集まり、自分のインセンティブがさらに上がる
・ストレス知らずのタフさが身につく
・聞かせるスピーチの達人になる
・クライアントが増える
・増収増益が自分のものになる

特別講座の受講者からも喜びの声が届きました!

これまでに説明させて頂いたような内容を体験出来る、「特別講座」に参加された方にアンケートをとった結果、内容の満足度は99.7%であり、しかも皆さんから「今すぐ使えるスキルが学べて幸せです!早速明日から使ってみます」「あっという間の愉快で刺激的な2時間で、私が考えていた疑問が一気に解けました」など、うれしい声を続々頂戴しています。

私がSPISに通い始めて今一番感じることは、お友だち、仲間が増えたことです。

SPISは自分がHAPPYな状態でも、アンHAPPYな状態でも受け入れてくれる、優しくて、温かくて、居心地の良い、家族のような場所です。

私は現在、本科を修了し、専科で学んでいますが、同期に会うだけでも元気がチャージされてしまいます。講義はさらに、内容充実! 頭が良くなるのはもちろんのこと、SPISでは多くの感動を受けるため、心が動き、幸せな気持ちになります。

そして、パフォーマンス学を一年学び、功を奏したのか、性別、年齢、職種に関わらず、人脈が広がりました。自分でも驚いています。
人は出会いによって、人生が豊かになり、楽しくなると思います。

SPISで素敵な人たちと出会い、パフォーマンス学と出会い、刺激を受けてみませんか?
一度きりの人生、行動したもの勝ちです。

SPISで幸せの種をまき、私たちと一緒に素敵な花を咲かせましょう。
(SPIS16期生Y.O.)


パフォーマンス学を学んだことで、自分自身がとても大きな変化を遂げました。

まさに今まで人生の中で、一番充実した1年でした。

思い返せば、今まで勤めてきた会社を退職しての独立、子供の反抗期、そして受験、と激動の連続であったにもかかわらず、不思議と自分の中に不安を感じない1年でした。 もちろん、日常生活の中で発生する色々な障碍にくじけそうになることもありましたが、「ここ(SPIS)に来れば元気になれる」そう言い聞かせて通い続けた1年でした。そして、その度に、素晴らしい仲間が、凹んだ自分を支えてくれました。

パフォーマンス学のおかげで、素晴らしい人間関係が、簡単に、たくさん作れるようになりました。人と人とのつながりが希薄化している今の時代に、声を大にして、皆さんにお勧めしたい。

是非、パフォーマンス学の扉を叩いてみてください。能ある鷹は、爪を出せ!
(SPIS16期生T.N.)


私がSPISに通い始めたのは、昨年の7月からでした。

最初は中途入校で、授業についていけるのか? クラスメイトとして受け入れてもらえるのか? 等々心配でしたが、結果は「案ずるより産むが易し」でした。

授業については、すぐに綾子先生直々の補習がありましたし、授業後は「アフタースパイス」と称して、近くの居酒屋で、授業の復習や近況報告などをお互いにするうちに、すぐに打ち解けることができ、今では「パフォーマンス学を学ぶ」という同じ目的を持った同志として、年齢や職業を越えて心から共感し、信頼し合える仲間になりました。

パフォーマンス学を学ぼうかどうか、もし迷っていらっしゃるなら、是非、一歩踏み出してみませんか? SPISには、あなたの人生を変える素晴らしい学びがあり、仲間が待っています。案ずるより産むが易し!!
(SPIS16期生M.I.)

一年で大きく変わったこと

●自分を認めること、受け止めることができるようになったこと
●自分の思いを、相手に伝えることができるようになったこと
●体と心、自分全体で学ぶ楽しさをみつけたこと
●綾子先生をはじめサポートしてくださる先生方、スタッフに出会えたこと
●一緒に学ぶ同期のみんなと出会えたこと

なによりも私が私であることに、感謝できる自分になれた一年でした。それはSPISで得たものです。あなたも一緒に学びませんか?
(SPIS16期生H.K.)


私が今まで人との交流の中で感じていた様々な疑問を解消してくれたのが、このパフォーマンス学でした。

「もっと仲良くなりたいんだけど、親しまれるにはどうしたら良いのだろう」
「もっと上手にスピーチできるようになりたい」
「話し方によって相手が受ける印象はどのように違うのだろう」、

こんなことをいつも何となく考えていました。
これらのことを全て学べるパフォーマンス学は、私の興味にピタリとはまりました。

SPISで学ぶことは、すぐに生活の中で実践でき、役に立つことばかりなので、いつも楽しみながらセミナーに参加しています。また、これから迎える就職活動にも活かしていきたいと思っています。
(SPIS16期生Y.O.)


普段「何となく」と思っている事が「理論・データ」に基づいた講義なので、仕事において、対人関係において学んだことを活かしていこうと思っている。(27歳男性)


日常生活における、話し手との関係について、意識的に分析する習慣は今まで少なかった。今回、考えるいい目安を教えてもらえたので早速実践したい。(29歳男性)


具体的な対人関係づくりのやり方を学べたことはもちろん良かったのですが、実際にワークをして、その大切さを実感できたことがとても嬉しかった。(34歳男性)


講義を聴いて背中を押してもらえた気がしました。実際の自分の体験を思い出しつつ、自分なりに講義を理解しました。(31歳女性)


目からうろこです。自分の抱えているものは意外と他者も抱えているものだとわかったのは大きな発見です。(35歳女性)


講義はわかりやすく、素直な気持ちで聞けました。実践していきたいです。(43歳女性)


人生そのものの勉強でした。パフォーマンス学は人生にとって必要な学問であると思います。(48歳女性)

佐藤綾子のパフォーマンス学®を受講すると、
こんな効果があります

以下の3つが3点セットで獲得できるとの定評があります。

ほかにも、こんな効果があります。