『自分をどう表現するか ―パフォーマンス学入門』

表現されない実力や心は、ないも同じ。なのに表現下手はなお続く。信頼や愛情を勝ちえ、相手の意見を変えさせるには?言葉・表情・身ぶりなど、魅力的な自己表現を追究する。 顔の表情がすべてを決める――アイコンタクト(見つめ)とスマイルを中心とした顔の表情は、実は、言葉の伝達効果をくつがえしてしまうくらい重要な意味をもっているのです。ある言葉を言う時に、1.言葉そのものと、2.声の調子などの周辺言語、3.顔の表情、の三者の組み合わせをそれぞれ変えてみて、聞く人の受け取る好感と反感を調査した「好意の総計(トータル・ライキング)」は次のようになりました。好意の総計=言語7%+声などの周辺言語38%+顔の表情56% ある感情を伝えるのに一番大きな役割を果たしているのが、顔の表情であることは事実だと言えます。

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『新版 愛して学んで仕事して』

400万人に影響を与えた日本一のパフォーマンス心理学者が科学的データを基に渾身でつづった自分らしく人生を充実させる66の方法 38年前、まだ男性中心の社会だった時代キャリアアップをめざすいち主婦の生活戦略はたちまち23万部のベストセラーとなりました。 時が経ち、人生時間が100年になった今どのように自己実現をするのか、自分を表現するのか内容を一新して、新しい女性の生き方を再提案したのが本書です。「さまざまなタイプの社員とうまくコミュニケーションを取り、事業を円滑に進めていくためのきっかけになりました」(M・W40代)「『愛して学んで仕事する』『自分資産を育てる』という大事な内容がわかりやすくとてもためになりました」(I・T30代)「人を愛して、自分を愛して、人と違うことを恐れない! 背中を押す言葉がたくさんもらえて、とても学べました。ワクワクしています」 (Y・M20代) たくさんの読者から感動の声が集まっています。 自己実現とは自分らしい表現で人生を歩むこと。 人生100年時代で「家庭」「自分育て」「仕事」の三立をどう実現するのか。 人生という大きなステージで、自分を主人公としながら 色々な人と手をつなぎながら素晴らしいドラマを作り上げていく。 「ライフパフォーマンス」の方法を伝えます。

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『新版 医師のためのパフォーマンス学入門』(日経メディカル開発)

パフォーマーである医師は、診察室というステージで、どんなことを、どのような顔で、どう話せばよいのか。 話すときの姿勢、服装、動作、表情はもちろん、舞台の小道具として机や椅子はどうあるべきか。 Q&A形式で分かりやすく解説します。

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『オンラインでズバリ伝える力』

待望の195冊目!オンラインコミュニケーション成功のためのデータを1冊の本にまとめましたあの伝える力の名手ジャパネットたかた創業者、髙田明氏も大絶賛!今の時代に必要不可欠な一冊です。

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『一流のリーダーがやっている 部下のやる気に火をつける33の方法』 ★ジャパネットたかた創業者・髙田明氏推薦!★

“掴みどころのない部下”を動かす33のパフォーマンススキル 第1部 言葉に出ていない部下の心を見抜く技術 第2部 部下の感情にまで届くメッセージ発信の技術 第3部 どんなに苦労してもへこたれないリーダーのメンタル講座

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『あなたの主治医が名医に変わる本』

★やぶ医者の見分け方、3分診療を上手に受けるコツ、パソコンしか見ない医者を振り向かせるメソッド…… ★医者に嫌われる振る舞い、好かれる振る舞いを伝授 患者ならだれでも、健康を取り戻すために、名医に治療してもらいたいと思うでしょう。 しかし、そんな幸運に恵まれる人は、そうそういません。 本書では、医師を「名医」「名医予備軍」「凡医」「NGドクター(やぶ医者)」の4つに分類。それぞれの医師の見分け方と、つきあい方を伝授します。 あなたの主治医が「名医」であれば、さらによい関係づくりをしましょう。「名医予備軍」や「凡医」であれば、あなたのパフォーマンスで、実力を発揮してもらい、「名医」に変わってもらいましょう。そして、「NGドクター」であるとわかれば、早々に見切りをつけたほうがいいでしょう。このように、あなたの主治医が名医に変わる方法、そして、よりよい医療を受けるための実践的な方法を、パフォーマンス学の第1人者としてテレビで活躍する佐藤綾子教授が「患者の立場」から、大阪市立大学学長で医学博士の荒川哲男医師が「医師の立場」から、本音で解説します。

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『トップリーダーに学ぶ人を惹きつける「自分の見せ方」』(ディスカバー21)

各界で活躍する36人の表情・しぐさ・言葉を徹底分析パフォーマンス学の第一人者による好感度とインパクトの法則「幸福と成功への道は『伝える力』」「意思伝達におけるノンバーバルの重要性を理解している人は、社会において成功するであろう。人の上に立つ人は言うに及ばず、演技を必要とする職業、説得を必要とする職業においてはとくに大切である」(マレービアン)ここ数年でリンダ・グラットンの「人生100年時代」の示唆通り、日本人の人生に対する考え方は大いに変わりました。65歳まで働き、あとは「余生」だという定型パターンに甘んじていると、仕事も夢もなくなる。楽しい人生は危うい。そんなことに真っ先に気付いたのは若い世代の人々です。年金も会社の存続も永久保証ではありません。そのような激変時代に頼れるのは何か家を建て、車を何台持ち、貯金をいくら持っているという「有形資産」ではなく、自分の才能とか、体力、ファイティングスピリット、話す能力などの「無形資産」である「自分資産」の大切さです。ところが、今日本の若者の「自己肯定感」を調査すると、先進7か国中最下位です。どうも、自分の価値に自信が持てないようです。周りの人とうまくやり仲間外れにならないように気を遣います。それはコミュニケーション力の一部として必要です。しかし、相手と意見が違うときにどうするか「自分の意見を言い、上手に主張を通し、周りをリードする力」を身に付けることが大切です。ちょうど、産経ニュースで世界のトップリーダーのパフォーマンス分析を連載しました。詳細に分析して驚きました。イチロー選手のようなスポーツ界代表、挑戦的で扇情的でもあるトランプ大統領、スピーチの名手、小泉進次郎議員、ビジネス界のスピーチ名人、孫正義社長や高田明社長。人を惹きつけるリーダーたちは、言葉も表情やしぐさなどの言葉以外の非言語表現も抜群だったのです。彼らを「しぐさ、表情、言葉」の3分野から俯瞰し通観してみましょう。読者のあなたの「自分資産」となって心を支える力がきっと手に入るはずです。

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思いやりの日本人

あなたの心の軸はなんですか?パフォーマンス学の第一人者による、日本を明るくする「思いやり」再生論。仕事でもプライベートでも私たちが幸せに生きるための鍵、それは忘れていた日本流の思いやり復活にある!思いやりの本質を明らかにし、身につけるべき個人スキルまで丁寧に示す。

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『できる大人の「見た目」と「話し方」』 (ディスカヴァー・トゥエンティワン) ★もう第一印象でソンしない! ★

ノンバーバルの第一人者が「今日すぐ使える“自己表現のコツ34”」教えます!2016年1月にセブンイレブン限定で販売したムック版が更に内容を進化させて、書籍化。

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「察しのいい人」と言われる人は、みんな「傾聴力」をもっている

オフィスで、取引先で、何より求められるのは、相手の言うことを聞く力。相手の言葉にならない思いを察する力。そして相手が言った本意を確認するための訊く力。ただ、うなずくだけの方法ではなく、かつ、だれもができる簡単な方法で、コミュニケーションの達人になり、仕事能力も、信頼度もアップできる「攻めの聞くパフォーマンス」術!

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