『日本流自己表現はどこまで通じるか―国際パフォーマンスのすすめ』

日本人の伝統的な表現の強みは何か?変えるべきは?世界に通じる国際パフォーマンス力をパワーアップするトレーニング法も満載。本モノの国際人を目指す人必読の書。

購入

『かしこい女は、かわいく生きる。』

恋も仕事も絶対うまくいく“愛される女性”になるルール。

購入

『上手な怒り方 ―がまんしてたらソンばかり』

私たちは、日々、腹の立つ出来事に直面します。しかし、この「怒り」の感情は、実に厄介なものです。怒りをそのままストレートに相手にぶつけてばかりいては、相手を逆ギレさせたり、人から避けられてしまいます。一方、怒りをこらえてがまんばかりしていると、ストレスを抱え込むことになり、イヤな目に遭う生活を改善させることができません。では、あなたはどうしたらいいのでしょうか? まず、怒りの感情自体を上手に自分の側で処理してしまう方法があれば簡単です。もうひとつは、相手に嫌悪感が一切発生しない上手な言い方で、あなたの言い分を伝えられれば大丈夫です。本書のテーマは、この「上手な怒り感情の処理法」と「怒りの伝え方」です。パフォーマンス学、心理学の立場から、あなたが毎日直面している怒りのタネに対して、科学的で、かつ必ず実行できる具体的な方法をわかりやすく説き明かしていきます。

購入

『愛される保育者になる40のヒミツ』(Gakken保育BOOKs)

子ども、保護者、同僚・先輩との人間関係がうまくいくための保育者のバイブル。表情や姿勢、声の調子などによって相手の気持ちを読み取り、明るくパワフルな自分を表現していくことで、保育の仕事はもっと楽しく、信頼されるものに変えられる。

購入

『すてきな女性の「自分育て」のすすめ』※講談社の文庫化

かわりばえのない毎日、不安だらけの将来に不満顔のあなたへ。愛も学びも仕事も手を抜かないのが本当の「いい女」。新しい「私」を発見し、イキイキ魅力的な「自分育て」をしませんか?-本書は、自分を見つめ直す自己評価表の作り方や時間に追われない朝の活用法、フレッシュな人間関係を保つ会話のコツなど、自分を豊かに演出する知恵と工夫がいっぱい。知性と感性を磨く生き方アドバイス。

購入

『ミリオネーゼ ―できる女性の自分の見せ方』

あなたは、明るくて親しみやすい人? それとも、意志が強くて頭のいい人? いつもリーダーシップを発揮する人? 人は相手をパッと見た瞬間に、「この人は○○な人だ」と判断しているもの。その判断材料となる「見た目」の戦略的なつくり方を、パフォーマンス心理学の第一人者である佐藤綾子博士が解き明かします。自分らしいイメージの打ち出し方から初対面での印象づくり、ビジネスシーンでの自分の見せ方などを、心理学的な実験データをもとにわかりやすく紹介。「人からどう見られるか」ではなく、「自分をどう見せたいか」を意識した、画期的な自己表現法がわかります。

購入

『カウンセラーのためのパフォーマンス学』

クライエントの心を正確に読み取り、カウンセラーの誠意を相手に伝えていく最強のツール。初心者からベテランまで、必須のスキル。

購入