コミュニケーション成功の方程式

どんなに知識が豊富でも、感性が豊かな人間でもそのすばらしさを表現する力がなければ、相手に思いは伝わらない。

【Total communication 100%= IQ×EQ×PQ】

知性と感性の重要さが指摘されて久しいが、「表現されない実力はないも同じだ」とし て、佐藤綾子が日本でパフォーマンス学(のちにパフォーマンス心理学)を開始してしたのが1980年です。研究データを積み重ねて首相経験者や多くの学生、ビジネスマンを教育研修し てきた佐藤がグローバル社会の今、すべての人々のために新しく開発したものが「AS自己表現力診断テスト®(PQテスト®)」です。(2021年4月1日)

人生と仕事の成功に活用しましょう。

「AS自己表現力診断テスト®(PQテスト®)」手引き

【目的】

このテストの目的は心理学に基づく科学的な手法で組み立てられた質問によって、あなたの自己表現力を測定することです。
その結果、自分の自己表現力のどこをどう鍛えれば良いかが明確になります。

【テスト項目の選定とそのスコアの使い方について】

質問の全17分類・59問はこれまでのパフォーマンス学研究の知見に基づいて周到に選出され、

基礎編1~20項はそれぞれ共通概念を持つ4分類に、

応用編21~56項はそれぞれが日常の自己表現の中で必須の様々な場面ごとに12分類。

追加の57~59項は、今の時代に不可欠なオンラインの自己表現力を測定しています。

詳細な項目の意味の説明とあなたのスコアへの評価と今後の対策については記入済み回答用紙を事務局に提出してください。佐藤及び診断士による個人カルテを作成して丁寧にお答えします。

受験料はカルテを含めて8,800円(税込)です。

 

また、リクエストにより所定の料金でオーダーメイド のカリキュラムに基づくオンラインや対面での個人指導も可能です。

【回答用紙の記入のしかた注意点】

質問項目に対して日常の自分の表現を思い出して即答してください。考えて高いスコ アになるように操作したり、全てに自動的に「3」を選択すると正確な評価ができず向 上につながりません。
以下の5段階で選択し、それぞれのチェック項目の回答欄の該当箇所に「✓」を記入してください。
※5段階評価:
5「あてはまる」 4「ややあてはまる」 3「どちらともいえない」 
2「あまりあてはまらない」 1「全くあてはまらない」

【学際学問としてのパフォーマンス心理学の活用領域と隣接学問領域】

Business ⇒ コミュニケーション力と 経営利益を上げたい
Education ⇒ 生徒・学生に気持ちを伝えたい
Medical ⇒ 患者との信頼関係を築きたい
Political ⇒ 選挙で市民の信頼を勝ち取りたい
Friend・Family ⇒ 人間関係を上手くやりたい

 

【学際学問としてのパフォーマンス心理学の活用領域と隣接学問領域】

Business ⇒ コミュニケーション力と 経営利益を上げたい
Education ⇒ 生徒・学生に気持ちを伝えたい
Medical ⇒ 患者との信頼関係を築きたい
Political ⇒ 選挙で市民の信頼を勝ち取りたい
Friend・Family ⇒ 人間関係を上手くやりたい

「AS自己表現力診断テスト ® (PQテスト® )」 スコアフィギュア サンプル

※下記は、予備テスト受験者200人の16分類の16角形で表したものです。

カルテにはあなたの自己表現力が分かる専用図が載っています。

「診断テストからその先へ ― パフォーマンス心理学大系早見表

「佐藤綾子のパフォーマンス学講座®」について(1994年開設)

絶対つかもう、揺るがぬ自信と最強の伝える力。
ギリシア哲学、世阿弥と世界の演劇学、現代心理学を土台にした
今の時代を勝ち抜く自己表現学。「わかりやすい、楽しい、すぐに使える」と定評あり

激動の時代、ただ話し方などを学んでも自信のカケラにもなりません。
日本がなぜ世界からおいて行かれているのか?今後GDPでも個人所得でも埋没するのか?
自分の頭で深く考える人間を教育してこなかったからでしょう。

講座の目的

揺るがぬ自信と最強の伝える力を身につける。

授業の方法

「自己表現力診断テスト®(PQテスト®)」を導入ツールとして自分の自己表現力とその基本の自分資産の価値を科学的に知り、弱点補強と長所進展をする。個別の学習と優れた仲間とのディスカッションにより相手に対する的確な影響力を発揮できるようにする。

受講生のメリット

  • 一度修了した受講生には50%引きでのリターン特典あり。
  • 進級により公的インストラクター資格の取得可。
  • 時代のニーズに覚醒した仲間との交流の場がある。